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秋川・養沢川(秋川漁協)の渓流解禁日(2027年)

秋川・養沢川・盆堀川・平井川・北秋川・秋川漁業協同組合

解禁日

2027 Season Open

2027年は未発表

かんたんに言うと

秋川・養沢川(秋川漁協)の2027年の渓流の解禁日は、2026年10月11日時点でまだ発表されていません。発表され次第このページに反映します。

釣りができる期間

解禁
公式で確認
禁漁の始まり
2026年:10月1日(木)から遊漁規則で やまめは 9/30 まで。東京都の規則でも 10/1〜翌2月末は禁止
上流地区(沢戸橋より上流、養沢川・盆堀川・深沢川・下新井橋上流の平井川)
2026年:3月1日(日)に解禁三頭沢・赤井沢を除く。養沢川は管理釣場を除く
中流地区(引田橋から沢戸橋まで)
2026年:3月7日(土)に解禁正午解禁
下流地区(秋川 引田橋より下流、平井川 大場入橋より下流、多摩川 羽村堰下〜拝島橋)
2026年:3月14日(土)に解禁正午解禁
沢戸橋より上流全域・平井川管理釣場より上流
2026年:10月1日(木)から禁漁漁協サイトで 10/1 から魚種を問わず全面禁漁と告知
沢戸橋より下流(にじます)
2026年:1月1日(金)から禁漁遊漁規則で にじますは 12/31 まで
解禁日の決まり方
毎年、漁協が発表します

遊漁券の料金

種類魚種料金現場で買う場合
日券ヤマメ・マス券。満77歳以上・身障者・中学生は半額、小学生以下無料渓流魚(ヤマメ・イワナ・ニジマスなど)2,500円5,000円
年券ヤマメ・マス券。写真が必要。川売り(現場)は10,000円渓流魚(ヤマメ・イワナ・ニジマスなど)8,000円10,000円

遊漁券の買い方

オンライン
つりチケ
オンライン
フィッシュパス
取扱店
遊漁証販売所(秋川漁協の青いノボリの店)
現場売り
現場売り(監視員)

守るルール

全長の制限
12cm以下は放す
禁漁区
三頭沢、赤井沢(枝川含む)、刈寄川、逆沢通年
禁漁区
沢戸橋より上流の秋川本支流(特設釣場を除く)、盆堀川、深沢川、下新井橋より上流の平井川10/1〜翌年のマス類解禁日の前日
禁漁区
中流・下流地区の解禁日解禁日当日は正午まですべての釣りが禁止(当日放流のため)
秋川国際ます釣場・養沢毛鉤釣場・神戸国際鱒釣場・さかな園(平井川)
特定漁場(別料金)

近くの川

出典と確認日

解禁日・料金・ルールは、漁協と都県の公式の情報を確認日の時点でまとめたものです。釣りに行く前に、必ず漁協の最新の案内を確認してください。