River / 栃木県

鬼怒川・大谷川(栃木県鬼怒川漁協)の渓流解禁日(2027年)

鬼怒川・大谷川・荒川・田川・西鬼怒川・栃木県鬼怒川漁業協同組合

解禁日

2027 Season Open

2027年は未発表

かんたんに言うと

鬼怒川・大谷川(栃木県鬼怒川漁協)の2027年の渓流の解禁日は、2026年10月11日時点でまだ発表されていません。発表され次第このページに反映します。

釣りができる期間

解禁
公式で確認
禁漁の始まり
2026年:9月20日(日)から遊漁規則で渓流魚(にじます含む)は解禁日〜9/19。栃木県の規則でも 9/20〜翌2月末は禁止
大谷川 日光地区を除く管内全域
2026年:3月1日(日)に解禁
大谷川 日光地区(日光市水郷橋より上流)
2026年:4月1日(水)に解禁栃木県の規則で、華厳滝より上流の大谷川などは 3/20 まで禁止
解禁日の決まり方
毎年、漁協が発表します

遊漁券の料金

種類魚種料金現場で買う場合
日券普通釣券(あゆ以外)。現場は遊漁料1,700円に附加料金3,400円を足した額(遊漁規則 第9条 注5)渓流魚(ヤマメ・イワナ・ニジマスなど)1,700円5,100円
年券普通釣券。写真不要渓流魚(ヤマメ・イワナ・ニジマスなど)7,500円—
日券全魚種釣券。現場は附加料金6,400円を加算全魚種3,200円9,600円
年券全魚種釣券全魚種14,000円—

前回データの現場売り 3,400円は附加料金だけの額だった。遊漁規則では現場は「遊漁料+附加料金」なので 5,100円に直した

遊漁券の買い方

オンライン
フィッシュパス渓流魚の日釣券。漁協サイトからのリンク
mail
鬼怒川漁協年券(員外券)のネット購入(委託先が郵送)年券
取扱店
入漁券取扱所
現場売り
現場売り(監視員)

守るルール

全長の制限
15cm以下は放す
禁漁区
大谷川 華厳の滝滝壺から古河日光馬道発電所下流300m(第3床固)まで通年
禁漁区
大谷川 神橋の上下流50m通年
禁漁区
大谷川(神橋地区を除く)と支流、西鬼怒川(下ヶ橋堰より上流)9/20〜翌年の解禁日前日
禁漁区
鬼怒川 勝瓜頭首工・岡本頭首工の下流通年
キャッチ&リリース
大谷川 霧降大橋より下流(規則上はふれあい橋までの約500m、漁協サイトでは下流300m)
キャッチ&リリース
荒川 熊ノ木橋より下流約800m

近くの川

出典と確認日

解禁日・料金・ルールは、漁協と都県の公式の情報を確認日の時点でまとめたものです。釣りに行く前に、必ず漁協の最新の案内を確認してください。